1月いろいろ
あっという間に1月も終わり。児発も放デイも、1月はお正月らしいことをいろいろしました。 放課後デイでは、お寺でお茶会をしたり… お琴演奏を聴いたり… 書き初めしたり… すごろくしたり… 羽根つきしたり… カルタ取りしたり… とにかくいろいろなお正月らしいことをしました。 みんなの書き初めの力作はこちら。 そして児童発達支援では年始恒例のおもちつき遊びをしました。 今年はお餅の中にスイッチが忍ばせてあり、お餅をつくと「ペッタン」「ハイッ」と掛け声が出る仕掛け付きでした。 そして本物のお餅のいい匂いを感じながら、コネコネしたりビヨーンと伸ばしたりして感触を楽しみました。 春みたいに暖かかったり、極寒の日もあったりした1月も終わり。そろそろ温かくなってくるかな?
からふる乙訓
1月31日


初詣2026
既に放課後デイの子どもたちは学校が始まっていますが、からふるは1月5日から2026年が始まり、短い冬休みのラストスパートを満喫しました。 今年も1月5日と6日に、児発・放デイ合同で恒例の向日神社への初詣へ行きました。 今年も本殿前のスロープはなかったので、上がれる子は人海戦術で上まで上がり、お賽銭を投げ入れたり、鈴を鳴らしたりしてお参りしました。 上まで上がるのが難しい子は、友達にお賽銭を託しました。 毎年初詣では事業所と法人のお神札を授けていただくのですが、巫女さんがおられた授与所が開いていたのは5日まで。 6日は社務所に行きました。神主さんにお神札を授けていただいた後、前に並んでいた人がおみくじを引いているのを見たMさんが「やりたい」というので、おみくじを引くことにしました。 ところが昨今おみくじは、筒を振って番号を書いた棒が出て来て、その番号のおみくじをいただく、という形ではなく、すでにおみくじが置いてある中から選ぶ形になっていたので「なんだかな~」と思いつつも、Mさんがおみくじの中から選ぼうとしていると、神主さんが「子ども
からふる乙訓
1月11日


あけましておめでとうございます🎍
2026年を迎えました。 皆様よいお年をお迎えのことと思います。 今年も美しい初日の出を見ることができました🙏 私自身は秋に膝を痛めてしまって、人ごみの中を歩くのがまだちょっと不安なので初詣は諦め、昨年末に年末詣に行きました。 2025年は『安定』で幕を開けたのですが、子どもたちにもっともっと楽しいことを提供できたんじゃないかと思うことが多い1年でもありました。 自分の体の不調もそうですが、途中で不穏なことがいろいろあり、思うようにできないモヤモヤやイライラを解消できずに年末を迎えてしまいました。 こういう時はあそこに行くしかない!と思い、ここ↓に行ってきました。 車折神社です。 からふるが開所して1年目の時も、 ここにお参り して起死回生の力を与えてもらいました(…と私は思っている)。 あの時ほど何かがあるというわけではないのですが、悪い空気を一掃したいという思いがあり、心を落ち着けるためにも静かな年末にお参りしてきました。 境内もそこまで広くなく、段差も少ないので苦痛なく歩けた上、インバウンドの外国人もごくわずかで、人も
代表理事
1月1日


