短い夏休み

 今年は臨時休校があったため、8月に入ってようやく短い夏休みに入っています。

 利用人数の調整をしているので、例年より賑やかさには欠けますが、子どもたちは元気に夏を過ごしています。

 児童発達支援の子どもたちは恒例の水遊び。

 今年は感染予防対策として大きなプールにみんなで入ることはやめましたが、足元だけ水を浴びたり、使用する用具を個別にして楽しんでいます。

 なかなか全身水につかってクールダウンとはいかないのですが、少しでも涼しく遊べたらいいなと思います。

 そして放課後デイは夏祭りの準備。

 うちわの紙をはがして、ビー玉アートや張り紙でオリジナルのうちわを作ろうとしています。